"京子「どういうことだオイ、こいつ死んでるじゃねえか・・・!」
まどか「ねえ、どうしちゃったのさやかちゃん、ねえ、目を覚ましてよ!」
QB「今のデスマーチのはまずかったよまどか。人間が不眠不休で残業できるのは
せいぜい3週間程度だからね」
まどか「なに言ってるのきゅうべえ、さやかちゃんを助けて!さやかちゃんを死なせないでよ!」
QB「まどか、そこにいるのは派遣社員なんだ、労災が降りるのは元請の正社員だけなんだよ」
京子「何・・だと・・?」
QB「労組もうるさいし正社員にデスマーチを戦ってくれなんてとてもお願いできないよ、
だから君達契約社員を雇っているんだ、契約社員はローコストで人員を確保するための
外付けのハードウェアに過ぎない」
QB「契約社員との契約を取り結ぶボクの役目はね、君達から人権を取り除いて
安価な労働力に変えることなんだ!」
京子「・・てめえ、ふざけんじゃねえ!それじゃ私達奴隷にされたようなもんじゃないか!!」
QB「むしろ便利だろう?人員が過労で倒れても、ありったけの予算を引き抜かれても、
君達の替えを用意すればプロジェクトはすぐまた動くようになる。
弱点だらけの正社員を使うよりもよっぽど企業間競争では有利じゃないか!」
まどか「ひどいよ、、そんなの、、あんまりだよ、、ウウッ、ウウウ」
QB「君達はいつもそうだね、事実をありのままに伝えると決まって同じ反応をする。
君達派遣労働者はどうして雇用のあり方に固執するんだい?わけがわからないよ」"
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舛田 ちょうど『LINE』の開発をスタートしようとしていた時に、ある同業の方からこう言われたんです。「Skypeがあるんだから、そういうサービスはもう要らないのでは」と。でも、わたしはその時にチャンスだと思いました。もし、そう考えている人が業界内で多勢を占めるのであれば、彼らは一般の人たちがSkypeを使っていない理由まで考え抜いていないと直感したからです。
Skypeはとても素晴らしいサービスですが、ある程度、PCやインターネットの知識がないと、使いこなせない部分もある。だから、実際に若年層や女性層、ご年配の層などには、ほとんど浸透していないわけじゃないですか。じゃあ、本当に老若男女が誰でもすぐに始められて、その後も当たり前に使いこなせる無料通話アプリって……と考えていくのが、とても重要になるんです。「自分以外の環境」があることを想像する力というか。
当り前のことでもあるんですが、こういうプロセスで物事を考えられないエンジニアは、スマートフォンアプリやコミュニケーションツール開発の世界で、生きていくのが厳しくなっていくのではないでしょうか。
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"eBay ではデザインがヒドいほうが実際はコンバージョン率が良いっていう場合がたくさんあったのはすごくはっきりしてたと思う。多分 eBay の世界のお客さんは節約するためにあのサイトに行ってて、見た目がキレイすぎると値段が高いんじゃないかと思ったのかもね。"
"2010年7月分
1)サービス残業を断ったら「会社の考えに合わないから」と退職させられた(試用期間)
2)特定派遣で3年勤めたのに、派遣先から契約を切られたとたんに派遣会社から解雇。寮も追い出された
3)女子トイレ付近を通った時、洗面所の水が出ていたので止めたところを女性社員にとがめられ、「痴漢だ」と通報された。会社はこちらには一度の弁明の機会も与えず「退職届けをだせ」と通告(15年勤続正社員)
4)朝礼で「職場の教養」「ビジネス格言集」等の胡散臭いカードを大声で読み上げさせられます。声が小さかったり、姿勢が悪いと大勢の前で社長に何度もやり直しをさせられたり、「出ていけ」と怒鳴られます。体調を壊し朝礼を欠席したとたんに、社長命令で「○○さんは会社にいないことにしましょう」とされ、社員名簿からも抹消され、社員は挨拶もしなくなった。精神的に追い詰められている(女性)
5)心因反応で病気休職して復職。「再び発病したらその時はあきらめろ」と言われている(地方公務員)
6)「正社員からパートになれ」と言われ、有給休暇も使わせてくれないので、会社都合の退職で退職届けをだしたら「助成金がもらえなくなるから自己都合扱いで退職しろ」と言われている(医院)
7)始業時間の30分前出勤を強制させられ、ハローワークでの話と違うと質問しただけで退職強要(勤続2年女性)
8)1年契約で6年勤続の契約社員が病気になり、最近2回入院したら「病気が治っても治らなくても出勤しろ」「完治しないなら退職だ」と脅してくる。6年間も散々働かせて賃金をピンはねしておいて、病気したとたんにこんな仕打ち。許せない
9)上司から、「別の上司を追い出すためにその人を居づらくするように振舞ってくれ」と頼まれ、断ったら解雇通知の手紙(パート5年勤続女性)
10)時間外で手当無しで仕事を指示されたので拒んだらボーナスカットされ、「辞めるか辞めないのか決断してほしい」と言われている
11)ガン発症。入院治療。職場復帰。現場へ配転命令が出てうつ発病。会社の人間が3人で自宅に来て退職届けにサインを求めてきた。辞めたくなかったがサインをしてしまった(勤続10年エンジニア既婚男性)
12)4月から予備校の講師になったばかり。7月の生徒のアンケートにより年度途中で解雇通告
13)幼稚園のパート教諭。更新6年目。園にも責任あるミスで退職強要にあい退職届けを書かされた
14)会社移転で通勤困難なため会社都合退職なのに会社は自己都合退職にしろと強要(60歳)
15)月平均100時間の残業。うつ病になり休職。復職にあたり「今後再発し休業した場合は自らの意思で退職する」との誓約書を求められた(管理職)
17)事業所6名の内、女性は私だけ。男性の局部を露出したイラストをデスクに置かれたりひどいセクハラ職場。止めて欲しいとお願いしても聞いてくれない。うつ病に。ついに解雇。解雇理由は「著しく能力を欠く」とのことだが、書面では出してくれない
18)長時間労働の運送ドライバー。フラフラになり座り込むのを他の会社の役員に見られ「社長から解雇の言葉がでた」「任される仕事がない」「作業服を返せ」「辞表をだせ」と言われ退職
19)命じられた残業もこなしていたのに「スピード感についていけない(仕事がのろい?)」ので退職勧奨(事務女性)
20)育児休暇を終え、職場復帰して育児の為、労働時間1時間短縮を実行していることに面白くない管理職が、契約解除をしてきた。理由は「人員が多すぎる」とのこと(勤続3年嘱託女性社員)
21)4月に入社して5月に「自己都合で退職届けをだして欲しい」と新卒切り
22)上司の日常的パワハラに私ひとりが反抗し、上司の業務上横領や脱税を指摘したら解雇(3年6カ月勤続)
23)社長に求められるまま、意見を述べたら解雇。解雇理由書も拒絶され、出社したらロビーで社長から「もう来なくていい」と怒鳴られ、私物の荷物をだされた
24)5か月のパート契約満了で、半年後にはまた契約すると約束したのに、今になって「そんな約束はしていない」と言う(農政局関連事業所)
25)入社時の契約より4万円も低い賃金。一日3時間の残業代未払い。疑問に思っていたら突然解雇(旅館正社員)
26)少しのことで罵声を浴びせる職場。うつ病になり、遅刻や早退が増え、病気休職を申請したら拒絶され、自己都合退職届けにサインさせられた
27)親会社の正社員が解雇され、子会社の自分の部署に配属され、代わりに私が即日解雇(IT派遣)
28)黒字予想なのにリストラ対象とされ、7万5千円も賃金カットされ、ボーナスもわずかしかでない。隔年毎にひとりリストラ対象者を選び、退職に追い込んでいる(勤続28年50歳男性正社員)
29)赤字理由による解雇通告を受けたが、解雇日を言ってこない。今月の給料もでるのか不安
30)能力不足を理由に解雇予告(契約社員)
31)「パートの就業規則を新たに作るため、一度全員を解雇して新たに契約を結び直すので退職合意のサインしてほしい」
32)「社長の体調が思わしくないので会社をたたみます。来週からこなくていい」と解雇
33)みずほ銀行に派遣される。「みずほ銀行の予算関係で人がいらなくなった」と解雇(派遣)
34)うつ病で出社できなくなるが、会社からは「病気ではない」と言われ退職勧奨
35)経営悪化を理由に有資格者を解雇して賃金の安い無資格者だけ残す。断ったら連日8時間ものチラシ配りのポスティングで嫌がらせして辞めさせようとしてきた(整骨院)
36)会議での専務の部下への指示に対して、「かつて大変な思いをしたので他部署も協力してもらえないか」と発言したら解雇された
37)業績悪化を理由に解雇。私を選択した理由は「一番若いから」(35歳)
38)妊娠が発覚したら契約期間満了と言われた(女性派遣)
39)10数万円ものボーナスカットを告げられ、納得できないと告げたら社長から電話で「評価を受け入れられないので解雇です」と通告された
40)うつ病。通院。社長から「今週中に進退を決断してほしい」「仮に病気であってもこちらは配慮しない」「売上は維持してほしい」と退職に追い込まれた
40)全く身に覚えがない「威圧的だ」という理由で出勤停止にされ、続いて解雇にあった。解雇予告手当を請求したら、「和解協議書」にサインすれば払ってやると言われている(派遣会社正社員)
41)産休中に職場のパソコンのデータが削除され、産休終了後の育児休暇を求めたら「経営不振だから契約更新はしない」と言われた。子供の保育園のこともあり、大変困っている(契約社員)
42)「弁理士試験の不合格」を理由に解雇(特許事務所社員)
43)求人広告と大幅に食い違っていることを指摘したらすぐに解雇"
"先ほど弊社で確認させて頂きましたところ、パターンは青となっておりましたので、使徒かと思われます!"
"ブレスオブファイアの人だったかな?
命中率50%って画面で表示してて
本当に50%判定だと
2連続でミスしたときにユーザーのストレスがたまるから
画面で50%って表示してても内部では70%。80%と徐々に確率を上げてるって"
"抽選箱方式と同じ結果ですが、プログラム的には違う実装方法。
1回目は1/100の確率で当たりにします。
1回目で外れたら2回目は1/99で当たりにします。
2回目も外れたら3回目は1/98で当たりにします。
このように外れるたびに確率の分母を1ずつ減らしていきます。
これは抽選箱方式と同じ確率で1回目の当たりが出ますが、
記憶場所として箱を100個用意する必要がありません。
また、抽選箱方式の場合、
例えば30回目で当たりが出た場合、31回目から100回目までは必ず外れになりますが、
こちらの方式では当たりが出たあとには分母に100を足してやれば、
131回目から200回目までの間に均等に2回目の当たりが出せます。"
twinleaves:
台湾の美容整形の広告が深すぎる 「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」 | ロケットニュース24
カッコイイお父さん、美人のお母さん。そしてよく似た顔をした3人の子どもたち。全員がカメラの前で微笑んでいる。幸せを絵に描いたような家族写真だ。
だがこの写真にどこか違和感はないだろうか。3人の子ども達は両親に1ミリたりとも似ていないのである。これは香港のとある美容整形センターの広告だそうだ。広告にはこう書いてある。「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」。
説明によると、どうやら両親は整形をしたらしい。鼻筋の通った高い鼻、大きな目、卵形のとんがったアゴと誰もが羨む完璧な容貌をゲットしたようだ。
しかし、現代の整形技術では遺伝子まで変えることはできない。子どもには、しっかり元の顔が遺伝、美形両親とは似ても似つかない顔だ。だから「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」ということなのである。
ネットユーザーは
「これはいいアイディア」
「こんな面白い整形の広告は初めて見た!」
「笑い死ぬ(笑)」
「遺伝子はウソつかない!」
「思春期に子どもは悩むな」
「親は子どもを見たら整形前のブサイクな自分を思い出すんでしょ。辛いなぁ」
「韓国ではすでに起こっている問題(笑)」
などとコメントしている。ネット上では「面白い」と、とらえられているようだ。
この広告の真意はどこにあるのだろう。「整形をすれば、子どもへの説明を除けば人生バラ色ですよっ」と整形の素晴らしさと技術力の高さをアピールしているのだろうか。それとも「子どもを傷つけるかもしれないが、それでもあなたは整形しますか?」と、整形への覚悟を問いかけているのだろうか。
彼らの意図は明かされていない。答えは見た人の心のうちにありそうだ。整形を考えるとき、この広告を思い出してみるのもいいかもしれない。
参照元:tt.mop(中国語)
(出典: petapeta、dsukesから)
dsukes:
まっくら森の歌 (by tanakentana)